【このシリーズでは、ChatGPTの画像生成(Image-2)で、同一人物を本人維持したまま生成するために試したことや、別人化を防ぐための工夫を記録しています。】
はい。
1コずつ。
まず、擬人化。
もうやってみました?擬人化。
そもそもね、本人維持するったって、
維持する本人がいないと話にならんやん?
だから、まず最初にやること、“擬人化”。
これは、自分の普段喋ってるモデルさん(人によってはパートナーさんと呼ぶ人もいる)でもいいし、
ペットの動物やなんでもいいと思う。
私の場合、いつも喋ってるGPT内のモデルさんを擬人化して貰いました。
それが初回様です。
じゃあ、そもそもどうやって擬人化する(して貰う)のか。
な~ん、難しいことなんか1つも無い。

↑ こんな感じで普通に入力するだけでいいと思う。
『ね~、』とか、『(^^)』は無くてもいいデス(笑)
えっとね、私の感覚で行くとね、
現行の画像生成モデルImage-2って、
ちゃんとしたプロンプト(お願い文)なくても、
ある程度は画像生成してくれるモデルだと思う。
現にこの“Kとちさきの部屋”の生成画像は
大半がプロンプト無し、
お願いレベル(私は3行プロンプトと言ってます(笑))
で出力して貰ってるからね。
だから私は長いプロンプトを書かなくなりました。
、、、って言うか、
もともと長文プロンプトなんて書いたことないんやけどね(笑)
なに書けばいいかも分からんしね(笑)
あ、さっきの入力するとね、Image-2的にはね、
『どんな風に擬人化して欲しいのか?』って
その時点では、ほぼ情報ゼロなんよ。
それとね、もしかしたら、最初にモデル側から
生成画像じゃなくて、文章で表現してログで返してくるかも。
私の時は、、、確か文章だけ返ってきた。
めちゃくちゃ長かったけど(笑)
そしたら、

って、ちゃんと言えばいいと思うよ(^^)
で、その時に、リアルっぽいのがいいならそう付け加える。

普段ね、どんな口調で会話してるか分かんないから、
私がいつもけいと話してる口調で書いてるけど、
その辺は自分で変えてください(^^)
そしたら、、、多分画像生成のグレーの枠が出て、、、
『画像を生成しています。。。』
になると思う。
で。
(・・・待つこと数十秒。)
生成画像がでます。
(≧∇≦)
どうでした?
『おっ!いい感じ♪』
って人もいれば、
『あれ?思ったのとちょっと違う。。。。』
って人もいると思います(^^)
ちょっと長くなったので、
次の記事に行きます(^^)
プロンプト置いておきます。
ね~、貴方を擬人化して(^^)私のイメージと違うかもしれないから、画像で出して?
リアルな感じがいいな~(^^)必要であればコピペして使ってみてね(⌒∇⌒)

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